刑務所の構造と罠 — Escape From Prison Multiplayer
コースは「部屋」の連なりです。全体の地図は公開されていないので、走りながら覚えるしかありません。
01部屋を越える構造
配信ページは「あなたが攻略した部屋は、それぞれ自由へ近づく」と説明しています。1つの大きなマップを走るのではなく、部屋という区切りを順番に突破していく形です。部屋ごとに罠の配置が変わり、越えるたびに刑務所の外へ近づきます。
部屋の総数は公開されていません。5部屋なのか20部屋なのかで、覚え方も練習の組み立て方も変わります。このサイトでは数字を推測で埋めず、「不明」として扱います。実際に遊んだ人は、自分のメモに部屋の数を書いておくと、攻略ページとしての価値が出ます。
02罠と障害物
説明文には「危険な罠と障害物に注意」とありますが、罠の種類は列挙されていません。トゲなのか、動く壁なのか、崩れる床なのかは、配信ページからは分かりません。したがって、このサイトでは特定の罠名を断定して紹介しません。
一般論として、プラットフォーマーの罠は「周期で動くもの」と「触れると即アウトのもの」に分かれます。前者は待ち、後者は距離を取るのが基本です。このゲームでも同じ整理で対応できるとみられますが、あくまで推測です。実際の挙動は、初見の部屋で一度止まって観察するのが確実です。
03ルートの考え方
- 初見の部屋では、ゴールまで走らず、罠の周期を数えるために一度止まる。
- 2回目からは「止まった場所」を減らす。タイムは走った距離より、止まった回数に左右されます。
- ジャンプは押し続けると高く・遠くへ飛ぶタイプだとみられるため、狭い足場では短く押す。
- 死んだ場所を部屋番号で覚える。同じ部屋で3回死んだら、その部屋だけ重点的に走り直す。
04公開されていない情報
これらは「無い」のではなく「公開されていない」だけです。ゲーム内のメニューを確認すれば分かる種類の情報なので、遊んだ人はそのまま追記できる項目でもあります。当サイトは、確認できない数字を書かない方針を取っています。
- 部屋数
- 不明。配信ページに記載なし。
- 制限時間
- 不明。タイマーの有無も記載なし。
- チェックポイント
- 不明。死んだあとどの部屋から再開するかは未確認。
- 周回・難易度選択
- 不明。記載なし。